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陽の栖

小林建設 陽の栖 

kobayashikensetsu

地域の木材と自然素材を使い、地域の住文化と深く関わり続ける小林建設。「陽の栖」は住まいづくりのブランドネームです。「栖」とは、住まいの家に加え、自然とうまく融合した住空間の意でもあります。地域に根ざし、生命力のある家を正直に丁寧につくる「陽の栖」ならではの、温かさ、やさしさ、調和する価値を、顧客接点でのメッセージを展開することで、ブランドに対する信頼や共感をお客様の中につくり出します。

vi計画、アプリケーションデザイン、コミュニケーションツール

陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖
陽の栖

杉の家

suginoie

「杉の家」は地域材と地域の職人による生産システムによって杉の木を「現し」にした長寿命住宅です。木材加工業者とのネットワークにより品質を保つという地場産業の利点が生かされています。この「杉の家」から、小林建設の家づくり「陽の栖」のブランディングが始まりました。2007年「杉の家」は地域工務店として、日本で初めてグッドデザイン賞を受賞されました。

vi計画、サイン計画、コミュニケーション・ツール

杉の家
杉の家

コバケンLaBO

kobakenLaBO

小林建設のコバケンLaBO(児玉展示場)は高性能な省エネ受託をベースに、多様なパッシブデザインを組み込んだ実験的な展示場です。小林建設のブランディングにつながるVI計画、ロゴタイプ、サイン計画、コミュニケーションツールを制作しました。
2013年「杉の家」に続き2度目のグッドデザイン賞を受賞。
自然の力を最大限に生かすA~Zまでのパッシブデザインの要素26パターンから、自分に合ったパッシブハウスを完成させるという仕組みも含めて評価されました。

vi計画、アプリケーションデザイン、コミュニケーションツール

コバケンLaBO
コバケンLaBO
コバケンLaBO
コバケンLaBO
コバケンLaBO
コバケンLaBO
コバケンLaBO

ギャラリーhinosumika

gallery hinosumika

「ギャラリーひのすみか」は心地よさを第一に、建物の設計から家具、造園までをまるごとプロデュース。地域の木材を生かし自然とつながることによって敷地全体で心地よさが感じられる暮らし方を提案します。ネーミング、ロゴタイプ、コミュニケーションツールのトータルアートディレクション、デザインを担当しています。
2017年「杉の家」・「コバケンLaBO」に続き3度目のグッドデザイン賞受賞

vi計画、アプリケーションデザイン、コミュニケーションツール

ギャラリーhinosumika
ギャラリーhinosumika
ギャラリーhinosumika
ギャラリーhinosumika
ギャラリーhinosumika
eco shop ひのすみか

eco shop ひのすみか

eco shop hinosumika

日用雑貨を主にした小林建設のセレクトショップ。自然素材体感してもらう展示場でもあり、暮らしを楽しくするヒントに溢れた教室も開催しています。シンボルマーク、ロゴタイプ、サイン計画、ショップ内展示デザインを担当しました。

VI計画、サイン計画、コミュニケーションツール

eco shop
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